こちらからどうぞ!店長ブログ
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19/03/07 13:38 
▼タイトル
上達すること

▼本文
好きこそものの上手なれ。

好きなものを見つけて、好きなことに時間を使って、好きなものにお小遣いを遣う。
好きなものは大人になっても血となり肉となる自分の「自信」になるものですよね♪
子供が夢中になって好きなことに没頭している姿は、未来予想図を勝手に想像してしまうものです。親の勝手な妄想です(笑)
グローバリゼーションとか国際化とかいまだ3次元な様子で伺っている部分がありますが、子供達が仕事を持ち、稼いでいかなければならないときに、時代も働き方も環境も格段に今とは相違しているだと思います。 その中で、自分にはこのスキルがある、自分にはこれ以上のことが出来るというアピール、主張が大事だと言います。これは今世界の現場で働く人たちの生きるためアドバイスです。 
勉強も言葉も多様化していく世界に必ず到来します。ボーダレスな暮らしが目の前まで来ていると思うと鮮やかな暮らしだと感じますが、表現や自己主張がやはり大事です。
好きなことを仕事に、自信にして主張できればいっぱしの未来人な日本人ですね。
19/02/28 13:09 
▼タイトル
桜咲くころ笑えれば♪

▼本文
高校・大学の入学試験のファイナルシーズンですね。
「ラジオ」を聞き流しながら、夜な夜な勉学に励んだりしてました。
形から入るタイプなので、突然掃除したり、筆記用具を新調したり、思い出します。
もっと勉強してれば良かった・・・・なんて聞きますが、ホントにそうですね、興味があるものにもっと時間と教養を注ぎ込んでればと思います(´;ω;`)
自分の子供達にも言い聞かせるんだろうな〜と思うと、効果的な伝授を見つけていきたいものです。
なんか辛い勉強、試験の追い込みの時期などラジオからのパーソナリティーの声やトークが染みるんですよね〜。私は文句なしのAM派です♪
昔はホントに周波数を合わせるラジオでアンテナ立てて聞いていたものですが、今ではスマホのradikoアプリでタイムフリーにて聞けたり、YouTubeで編集ラジオを聞けたり、スマホ様様の時代です。いまや若者には当たり前の日常機能ですが、PHSが世に出てきたときに中学生だったので、四半世紀で格段に生活思考が発展しましたよね。
これからの学生はテクノロジーと共存していかなければいけないので、生きづらいだろうなと感じます。
19/02/22 10:20 
▼タイトル
小さなどや顔

▼本文


仕事を切り上げて、帰宅すると、「おかえりっ!(^^)!見てみて〜!」チビがお出迎えしてくれました。チビよ、待ちわびていたのかお父さんの帰りを・・・(泣)嬉しくて嬉しくて、リビングにいざなわれた私の目に飛び込んできたのはおもちゃの大行進でした。
「どひゃ〜〜〜」・・・・目に飛び込んできたおもちゃの行進達に昭和のリアクション。
中央にあるミニオンの3体のおもちゃから並び始め、モンスターズインクのサリーをどこに置くかできっとケンカになったんだろうなと想像しながら、小さな手で懸命に並べる姿が愛らしくなるものです。
父に対し自信満々のチビが誇らしげに行進説明をしてくれました。集中していたのでしょう、鼻水を垂らしながら、「満足」と顔に書いてあるような顔をしておりました(笑)。
お姉ちゃんとチビの共同制作で、ああだこうだ言いながらケンカしながら作ったとお母さんはぐったりしていました。相当大変な並べ合いなのだったと安易に想像できる母の顔でした。 
19/01/31 13:43 
▼タイトル
お野菜で大笑い

▼本文
朝ごはんにサンドイッチを食べるお姉ちゃんとチビ。年相応に大きさとボリュームを調節して食卓に並べるのですが、チビはトマトサンドが好きで、いつもお姉ちゃんのトマトサンドも食べてしまうのです。チビちゃんの横暴なのですが、お姉ちゃんも突然のことに煮え切れません(;^_^A 当然、小競り合いが始まります。 そんなこんなで毎回トマトサンドを多く見積もるのですが、飽きると食べません。お母さんはいつも難しい裁量です(笑)
保育園から帰ってきても元気が有り余るチビは駆け回り、飛び跳ね、散らかし・・・THE男の子街道を邁進しておりました。知恵も付いて、兄妹を観察して、上手く自分の出来る行動範囲を拡張しているチビはスポンジの如く、良いことも悪いことも、あぶなかっしいことも吸収していきます。
とある日、何気なく走り回っているチビが子供用の安全柵をすり抜け、キッチンに潜入、冷蔵庫の野菜室を開けていました。そしておしりをフリフリしています。
母「なんでおしりをフリフリしているの?」
チビ「トマトだよ〜」
母「トマト・・・・・?はて・・・」
チビ「トマトがおしりみたいなの!!」
母「あ・・・クククッ(笑)ホントだね〜!だからおしりフリフリしていたのね」
チビ「おしり♪おしり♪」
このカウンターパンチ的な出来事に一同騒然。
そのトマトは桃のようなおしりにも似たトマトだったのです。
クレヨンしんちゃんを思い出したのか、フリフリがしんちゃんの迫力。
おしりトマト君も美味しく食べて、面白い形で大笑いして、ますます目が離せないチビとトマトの関係でした。 
19/01/24 12:33 
▼タイトル
どうにもこうにも

▼本文
お正月疲れが発動してくる頃合い(‘Д’)そして今年もインフルエンザや胃腸炎が県内では猛威を振るっております。仕方ないけど、病に侵食せれてしまう怖い時期です。
手洗い、うがいが基本ですが、どうしても、人が生活してれば感染してしまうもの( ノД`)シクシク… 防ぎようにも子供達には太刀打ちできない状況もあり、何とも世知辛いのですが。
子供の頃は、風邪を引いて学校を休めるといったことが嬉しさ半分、風邪で苦しさ半分でしたけど、親になった今では、代わってあげたいの一言。化学や医療が発展したのが人類の大成ではありますが、感染病や流行り病を壊滅する魔法のような開発はあるのかな?
健康が一番、自分が親に言われた言葉が今、身に染みて心を感じる言葉です。

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