節分をむかえ、今年は暖かいというもののまだ雪残る山の中で滝行をしてきました!

一度目は、まず水に慣れるため。
二度目は、読経の中、罪汚れ、重いものを洗い流して清め。
三度目は、清められた体に、お恵みを頂く、自然と一体化。

と三度滝に打たれました。
痛いくらい冷たさと、落水の衝撃
そのうち合ってくるとじわじわとあたたかく、痛みも感じなく、清々しく!

一連のながれで、よみがえり、新生、となったそうで。

滝すげぇ

市原 貴広