東進模試
東進模試
志望校合格に導く「学力のものさし」

東進模試4つの特長
その1
絶対評価の連続模試
これまでの模試は、偏差値を使った『相対評価』の志望校判定が常識でした。しかし、母集団が異なると、判定基準が毎回異なるため、判定にズレが生じます。
東進模試は、大学の学部や学科、試験方式ごとに、合格に必要な目標得点を設定。その目標得点に対する到達度で、『絶対評価』を行います。つまり、毎回の判定基準は同じ。まわりの状況に左右されることなく、志望校と現在の学力を比較します。また、絶対評価模試は、連続受験にも適しています。毎回同じ基準の模試を受けることで、「学力のものさし」として、自分の成績の伸びが正確に把握できます。

その2
本番レベルの模試
東進模試は、実際の入試と同じレベル・形式・試験範囲で実施される本番レベル模試。定期的に連続して受験し、『絶対評価』をすることで、弱点分野や学力の伸びを具体的な点数として把握できます。 だから、科目・分野ごとに「合格までにあと何点必要か」がわかります。早期に本番レベルを知り、伸びを実感しながら受験勉強を進めていくことが可能です。
センター試験本番レベル模試と東大本番レベル模試・京大本番レベル模試・難関大本番レベル記述模試とのドッキング判定※1により、本番同様「センター試験+二次試験」の総合判定を行います。

その3
充実の成績表をスピード返却
学習の成果を分野別にわかりやすく表示した成績表を、最短で実施7日後※2に返却開始します。
模試を受けるだけで終わることなく、次の学習目標に向けた学習に、いちはやく取り組むことができます。


その4
合格指導解説授業を実施※3
模試受験後に別の日程で合格指導解説授業を実施します。従来の、講師の『経験』と『勘』に頼った授業ではなく、実際の受験結果データ分析に基づき、確固たる根拠のもとに核心をついた指導を行います。 授業を行うのは東進の有名実力講師陣。だから、押さえておきたい重要ポイントが手に取るようにわかります。

※1 第3回東大本番レベル模試・第2回京大本番レベル模試・第6回難関大本番レベル記述模試は、センター試験本番(自己採点)とのドッキング判定となります。
※2 成績表の返却日は模試により異なります。
※3 実施回によっては合格指導解説授業を実施しない場合があります。なお、大学合格基礎力判定テストではすべての回で合格指導解説授業は実施しません。確認用教材を学力向上に役立ててください。



自分の学力・志望校に合った東進模試の受け方・選び方
「学力のものさし」を最大限に活かす連続受験
東進模試は、絶対評価により学力の伸びや弱点分野を把握する「学力のものさし」。同じ基準や試験範囲の模試を連続で受けることで、前回と比べてどの分野が伸びたかを把握できます。連続受験によるメリットは主に2点です。
(1)次回の模試までに何をやるべきか、日程・内容まで具体的に目標設定ができる。
(2)勉強方法と成績の伸びを比較して、成果が出る効果的な勉強方法がわかる。


現在の学力と志望校の両面から模試を選ぼう
注意が必要なのは、「現在の学力だけ」「志望校だけ」に合わせた模試の選び方。「まだ難しい問題は解けない」と、志望校に合った模試を一度も受けないと、いつまでもゴールがわからないまま勉強を進めることになってしまいます。また、志望校のレベルが高くても、現時点で基礎ができていないのであれば、一度基礎力の総チェックが必要です。

軸はセンター試験対策模試
たくさんある模試からどれを選べばいいのかわからない……。そんな悩みを持つ人もいるかもしれません。東進模試では、センター試験本番レベル模試を軸とした受験をすすめています。センター試験は「大学入試のスタンダード」。センター試験形式の模試を、各学年の標準的な学力を測る模試として設定しています。

記述・難関大学対策と基礎学力チェック
センター試験対策の模試を受けた後は、学力や志望校によって、受験する模試が変わります。「志望校は難関大学」「マークなら自信はあるけれど、記述が心配」という場合には、東大本番レベル模試をはじめとする記述・難関大学対策の模試を受験しましょう。「難しくて全然解けなかった」という場合には、大学合格基礎力判定テストで、自分の弱点を細かく分析しましょう。



自分の学力・志望校に合った東進模試を選び受験しよう!