長崎新聞 平成21年4月18日(土)より抜粋
 長崎県を訪れる観光客に心温まる観光を提供しようと、県民一人ひとりが旅の思い出づくりをサポートしていく取り組みで、独自のおもてなし活動を展開していく。
 私は公衆トイレの設備情報を載せることで、なんらかのハンディキャップをもった方々にも自由に長崎の街を散策してもらいたい(長崎弁で「さるいてもらいたい」)と思っています。

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