会社沿革

◆昭和37年7月
兵庫県三木市岩宮105番地にて奥田鈑金工場を設立し操業開始
◆昭和42年9月
有限会社奥田鈑金塗装工業所設立
代表取締役 奥田 隆
◆昭和44年9月
フレーム修正機1号機設置
◆昭和47年4月
赤外線焼付塗装装置1号機設置
◆昭和47年8月
赤外線焼付塗装装置2号機設置
◆昭和50年9月
熱風式塗装装置3号機設置
◆昭和51年8月
フレーム修正機2号機設置
コーレックフレーム修正機3号機設置
◆昭和52年8月
自動車車体整備推奨工場
◆昭和58年3月
オートポール式フレーム修正機設置
◆昭和62年10月
オートレーザー計測装置設置
◆平成4年9月
サイドスリップテスタ
ヘッドライトテスタ設置
◆平成6年7月
近畿運輸局長 認定
特殊整備工場(車体二種)となる
◆平成7年6月
近畿運輸局長 認証
自動車分解整備工場となる
◆平成11年12月
近畿運輸局長 指定工場となる
(民間車検)
◆平成15年3月
第一回 近畿陸運局
環境保全優良自動車関連事業場として表彰
◆平成16年2月
第二回 近畿陸運局
環境保全優良自動車関連事業場として表彰
◆平成17年2月
近畿陸運局長より
環境保全優良自動車関連事業場として表彰
◆平成19年3月
レンタカー事業を開始する