◆一般的には、波動測定の数値は−21〜+21を基準で測定されますが、生体活性化システムにおける測定では−2〜+40位の間で数値が出ます。

◆数値の低い程、環境エネルギー値も人体の健康度も低く、数値の高いほど環境も健康度も高い。
また、数値によって良い悪いの基準が異なります。
例えば、
★人体の免疫に関しては:13以下=病人、12が生命の限界、15〜17=健康体。
★内臓に関しては9=正常、10=健康体、8=疲労か病気、5〜7=癌などによる機能障害。
と言ったようにそれぞれの項目別の判断と、対象物の比較判断に利用する事が出来ます。
飲料水や浄水器等も色々ありますが、実際測定することで、健康度や違いが判断出来ます。
またその物が人体にどういう効果や害があるかの判断にも応用出来ます。

※一般的な環境では免疫値は21が最高ですが、体験ハウスの【生体活性化システム】や健康関連商品に関するデーターでは、
◆体験ハウスの室内や遠赤外線蓄熱式温水床暖房、岩盤浴特別強化ベッド等は:免疫33
◆照明器具や電気:免疫30(一般には免疫7)
◆スーパー活性水:免疫40
◆電気や水道水の活性強化装置ースーパー・ストロング:免疫40
◆外出時や職場での電磁波予防と身体強化装置ーαアルファー・ペンダント:40

※免疫40が測定器の想定能力限界です。