◆住宅レベル世界一の北欧デンマークでの建築事務所勤務と生活体験を通して学んだ居住性技術と、北米の2×6”の耐震性を取り入れた【スカンジナビアホーム】が昭和50年にスタートしました。

◆その後、優れた居住性を体験していただく為に体験宿泊が始まりました。

◆その後、研究と開発や変遷を続け、細胞を原子レベルから活性化させる【生体活性化住宅】が平成8年4月に誕生し、横浜港北ニュータウンに宿泊体験モデルハウスとして利用が始まりました。

◆これ迄の居住性や耐久性、省エネに優れたスカンジナビアホームに、大黒柱や大量の天然セラミックや炭素資材を使った【生体活性化システム】が導入されたことで、健康効果が顕著に現れるようになりました。

◆特にガン患者の回復が顕著に見られるようになり、多くの末期ガン患者や喘息やあらゆる病気の改善例が見られるようになり、モデルハウスから療養的な施設に変わって行きました。

◆その後の研究で、癌や病の原因が身体の問題や欠陥ではなく、生活環境における生体とは真逆な電磁波や化学物質多用の新建材であることが分かってきました。

◆しかも癌や病を治すことも大切ですが、それ以前に生活環境を改善することが大切であるとの観点から、宿泊体験を通して環境改善対策の為の経験の場となり、生体活性化リフォームや環境改善商品を取り入れた環境対策事業が中心となってきました。

◆その後、北京オリンピックの為の大規模な開発と発展によって、日本も大きな大気汚染の影響を受けて、日本人の免疫力が大きく低下して、癌や病が増加し、しかも免疫力低下から回復にも時間が掛かるようになったことから、平成22年には【生命磁場強化サウナ】が造られ、【生命磁場共鳴装置ーピラミッド・クリスタル】や【生命磁場高波動装置-響命】といった強力な健康エネルギーを持った施設が造られました。

◆さらに、福島の第1原発事故後の生体活性化システムを取り入れた研究対策を通して、平成25年は水や電気、ガス等を活性化させ強力な健康エネルギーに転換させる、超活性水装置や分電盤活性装置等が開発され、さらに進化して免疫40を超える万能型の超活性エネルギー装置である【スーパーストロング】や【αアルファー・ゴールドチップ】等が開発され、体験ハウスのエネルギーレベルがさらに向上して今日に至っています。


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