体験ハウスでの初日は暑さを感じます。3日過ぎると丁度よさを体感します。

これは、環境エネルギーの低下によって細胞機能が低下し、体温も下がり、固まっているために強いエネルギーのなかで暑さを感じてしまうためです。
細胞が開き、活動し、本来の身体機能を始めるのに、最低でも三泊の癒し期間が必要となります。

また細胞、身体機能が活動始めるに当たり、痛み等の好転反応が出る場合もあります。

また、4日目の朝になって目が見えるようになったり、喘息の発作が無くなったり、アトビーの湿疹が消え始めたり、花粉が治まったりします。