コンクリートは強アルカリ性で土台や柱を腐らせ、防腐剤や白蟻駆除剤を使わせるだけでなく、タバコや電磁波のように高い発ガン性があります。

また、福島第一原発隣接農地並みな発ガン性があり、土間コンクリートにした場合、大地からの生体磁気エネルギーを遮断してしまいます。

■【コンクリートの有害性】

発ガン性が高い!
遠赤外線効果が低いため体温を奪われる!
カビ、湿気が出やすい!
土地や自然からの生体エネルギーが遮断される!
強アルカリ性で土台や柱を腐らせるため、防腐剤や白蟻駆除剤を使うようになった。
(天然石を礎石として使った時代は、石の遠赤外線効果で、土台や柱が活性化して、防腐剤も白蟻駆除剤も不要で建物は数百年も栄え、人間も心身共に健全であった。)

■【コンクリートの癌共鳴度】
★コンクリート=3
★タバコ=3
★蛍光灯=3
★パソコン・テレビ・電子レンジ=3
★原発隣接の農地(416マイクロシーベルト)=3
★ビニールクロス= 6
★住宅室内環境=7

癌の波動値 1〜7
(1〜3は末期癌の値)