【新島十三社神社御柱の建立と記録】
【名称】
『天地魂之御柱』
(あまつちたまのみはしら)
【場所】
伊豆七島新島
『十三社神社』

平成20年10月23日建立された天地魂之御柱

御柱と十三社神社神殿
【建立祭日時】
平成20年10月21日〜23日
『天地魂之御柱』
【天之御柱】
【地之御柱】
【魂之御柱】
【主旨】
世界の真中、日の本の伊豆七島新島は本州の中心より垂線を降ろした東海上の島にして扇の要にあたり、ユーラシア、北米、太平洋のプレートを結び安定させる役目、平成6年12月3日より日本列島に打ち立てた120本の御柱と、この要に地に打ち立てた地之御柱を連動させることで、疲労した地球のプレートを大地の変動による崩壊から防ぎ、日本列島の安定と再生復活を以て世界の平和と、三界のみろく世建設の礎を築くものです。
★施工概要

★御柱建立工事画像

★過去最大の御柱の波動値と境内の環境改善値!


■【大祓詞に秘められた日本列島の使命】
御柱の元には全国の神山神域より集められた御石が鎮められています
★神道の極意と鎮石
★神山神域168ヵ所の鎮石の地名
★御柱のエネルギー値
★境内の環境変化
★平成21年ー神域の波動変化
昭和天皇は新島を日本を守る主要な地と捉えていた
平成7年に降ろされた啓示から13年の歳月を経て建立されるまで
人に各々役目があるごとく、大地にも各々意味と役目がある
大地にはエネルギーラインがあり大黒柱はそれをサポートする
大祓詞は地球救済の予言書である
平成4年から始まった大黒柱や御柱の建立と出来事
世界の縮図であもある日本列島は龍体であり竜宮城である
★富士山山頂ー天之御柱
★屋久島ー金之御柱
★十勝岳山頂ー天地之御柱
★与那国島ー剣之御柱
出雲の国譲りを行った後、事代主之神は新島に新天地を拓いた
★天之御柱
★地之御柱
★魂之御柱
御柱は神の寄代であり日本人の魂の支えである