【奥多摩桧伐出祭速報!】
4月5日:急遽樹齢150年を超す奥多摩桧の伐出しが行われました
■あいさつ

入魂祭を終えて切り出し前に記念撮影

15m以上の枝の部が既存建物の環境を免疫11から17の奥多摩山林のエネルギー値まで引き上げるえびす柱電磁気融合エネルギーシステムとして使用されます

お神酒とお塩とお米、超活性水をもって祝詞をあげ、樹霊と神々に感謝を捧げて切り出し作業に入ります

倒す方向にワイヤーで引きながら根元に切り込みを入れます

切り倒しの完了

直径80pの切り株は桧の香りが漂います

一部を残して枝払いが行われます

全長30mを越える枝払いを終えた桧

元の方は何本かの柱材に分けられて切断され搬出の準備が行われます

この後、搬出された柱は水圧で皮むきをした後に、工場に運ばれて展示されます

免疫17の大樹が、100s前後の天然セラミックと共に、えびす柱電磁気融合エネルギーシステムとして設置されると、免疫27のエネルギー装置に転換されます

免疫27になったえびす柱1本の設置で、免疫11のシックハウスの室内環境が奥多摩山林並の免疫17まで活性強化されます

えびす柱は広さや好みによって選択されます

岩盤浴特別強化ベッドやエコ内装リフォーム等の併用で室内環境は、免疫19から21にさらにアップします