【マンションをそっくりエコリフォーム】
《リフォームに至る経緯と新建材の化学物質の怖さ!》

エコ内装を終えて暖かく快適になったリビングルーム

炭シート敷きの上に北欧パイン無垢材フローリングを張って免疫7の床が免疫14の健康フロアーに!

天然パルプ材のデンマーク製の壁紙
免疫7、癌共鳴度初期癌レベル7の塩化ビニールクロスから⇒免疫14の適正レベルに!


■《新建材の化学物質の怖さ!》
(リフォームまでの経緯)
■昨年膵臓癌の手術をされ、その後病院での検査と薬でのケアをしてきた仁科さんは、今年の1月から体験ハウスでの体験宿泊を度々してきて癌の方は良好でしたが、網膜剥離の診断も受け手術の紹介状もいただきながら、体験ハウスでの本格的な宿泊療法を決断しました。

既に、αアルファー・ペンダントも家族全員の分6セットをりょうされていましたが、体験ハウスでの療養と共にアイマスクや眼帯にもαアルファー・ゴールドチップを入れての集中対応をした結果、1週間後には少しづつ見え始め、3週間後にはほぼ回復状態になりました。

1月から環境科学アドバイザー養成講座も既に受講を終えていたことから、電磁波や新建材の化学物質による健康障害を痛感され、12月8日から家族全員の病気の予防と健康管理を考えて、健康障害の大きな原因となる内装のエコリフォームに踏み切りました。

内装が快適になり床で寝たりお孫さんの勉強も積極的になったり、家族全員の生活感が変わってきたそうです。

■化学製品の新建材の怖さ

◆最も危険なのが化学製品のフローリングを60〜70℃の高温で暖める床暖房です。
温度が10℃上がる度に化学反応は2倍になると言われています。

こうした床暖房を利用するようになってから健康障害を起こす人が増えています。
最も、住まい全体の塩化ビニールクロスや、さらに強力な電磁波が複合的に影響しています。

◆また、住まい全体の新建材のフローリングや塩化ビニールクロス自体が免疫7と言われる電磁波並な、ストレス度と環境汚染原因となっています。

外部の大気汚染が高まった現在では強制換気しても室内の環境汚染が改善されなくなったため、夏場に室温が30℃を越えると室内で光化学スモッグ現象が起きるようになり毎日600人近い人達が救急車で運ばれるようになりました。

◆また、数百℃にもなる火災の出火時には猛毒が発生して、一瞬にして意識不明になることから殆ど逃げ遅れて焼死者が出ています。

火災の為に使用される難燃材料が実際には癌や病気発症原因と、夏場や火災時の最大の事故原因となっています。

◆放射能汚染の福島の全村避難地区の20q地点や飯舘村と、全国の週宅やマンションや畑は全く同じ発癌性と健康レベルです。

◆蛍光灯等の照明器具やや電気製品はさらに危険な、原発隣接農地の416マイクロシーベルトと同じ末期癌レベルの数値と健康レベルです。

◆20燃以上も前から政府は法律で、住宅の24時間強制換気システムの設置を義務付けましたが、中国からの大気汚染が始まった以降は殆どその効果もなく、癌患者や心身のパニック状態の増加が続いています。

■エコフロアー対策とは?

現在の新建材のフローリングや床暖房の上に遠赤外線の炭のシートを敷き、化学反応を抑え、さらに遠赤外線資材である15oのフインランド産欧州赤松の無垢材フローリングを敷いて、より温もりのある健康床暖房へと変えてしまいます。

温もりのある天然素材は真冬でも素足で歩けます。

■塩化ビニールクロスに代わる北欧壁紙とは?

住宅レベル世界一の北欧デンマークの建築では日本のような化学製品の新建材は一切使われていません。

従って、室内環境レベルは免疫14の健康維持レベルですが、日本の住まいや建物は免疫11で、人間であれば既に生存限界点の免疫13を大きく下回っています。

また、塩化ビニールクロス自体の数値は、福島第1原発隣接農地並な免疫7しかありません。

塩化ビニールクロスを剥がすだけで空気が改善されるのが分かります。

エコ内装壁紙として弊社では、免疫14近い天然パルプ材のデンマーク製の壁紙を使います。

◆免疫7しかない極めて危険な新建材のフローリングや塩化ビニールクロスをエコ内装に代えるだけで、免疫11のデッドハウスが生存危険ラインのクリアー近い免疫13に、さらに免疫6分電盤をスーパーストロングなどで免疫17〜18の奥多摩や伊勢神宮境内並みに変えるだけで室内環境の健康レベルは免疫14ー15に変わります。

家族全員がそれを実感します。

まず、健康障害となる原因を取り除く事が、治療やサプリメントに頼る以前の健康管理として大切です。