【基本的測定項目と最低必要値】
【免疫】
◆免疫14=最低必要値
◆免疫15〜17=極めて健康
◆免疫17=樹齢150年の大樹や奥多摩山林
◆免疫18=現在の伊勢神宮やパワースポットと言われる戸隠神社境内
◆13=重病人/末期癌患者
◆12=生命限界点
※11以下の人はいませんが現在の住まいや住宅街
◆免疫7=新建材の塩化ビニールクロスやフローリング/照明器具や電気製品/乗り物
◆体験ハウスの室内や岩盤浴床暖房、岩盤浴特別強化ベッド=免疫33
◆体験ハウスの大黒柱や各種施設、スーパー活性水=免疫40
◆スーパー・ストロングやαアルファー・ペンダント、αアルファー・ゴールドチップ=免疫40

免疫とは人間の免疫力や生命力の強さや健康度を表します。
また、環境や物の人間の健康に与える影響力を表します。
免疫の数値によって体全体の総合的な健康度を知ることが出来ます。

【中枢部】
体全体の総合的な管理機構で、体全体の健康度を推測出来ます。


■【胸腺】[人体最低必要値10]
リンパ機関の中枢/身体の免疫力を保ち、病原菌から身体を守る機関/喉と肺の中間部に存在します
◆11〜13=大変健康体
◆9=病人
【■視床下部】[10]
脊柱の頂上、脳の中心にあり全ての身体機能のコントロールセンター、また眉間の奥の位置に当たり、第三の目と呼ばれ魂の所在地。
直感力、洞察力を司る第六チャクラの部分。性ホルモンによってその機能と能力は維持されます。
“健全な肉体に健全な精神が宿る”と言われる如く、環境が悪化し性ホルモンの低下をきたしすと視床下部が酸欠状態に陥り肉体的にも精神的にも低下きたします。
【■交感神経】[10]
緊張感と血液系統司る機関
【■副交感神経】[10]
リラックスと消化器系統を司る機関
※現代人は殆どの人が9
【■甲状腺】[9]
内臓諸器官を管理するホルモンのバランスを司る


【内臓諸器官】
内臓細胞も全ての細胞同様に生活環境に存在する自然環境エネルギー(生命エネルギー)によってその生命力を保たれています。
脊柱を流れる自然生命エネルギーが自律神経を通して内臓諸器官に送られて来て内臓を活動させています。
従って病気とは、生活環境における自然生命エネルギーの低下によって、内臓諸器官の機能が低下している状態を言います。
従って、生命磁場強化サウナや岩盤浴特別強化ベッド等で遠赤外線生体電磁気エネルギーを吸収することで、内臓諸器官は正常化します。

■【心臓/胃/肝臓/腎臓/脾臓/膵臓/肺/小腸/大腸】
[各内臓諸器官の最低必要値9]
◆10〜11は内臓機能が健康体です
◆8は機能が疲れ気味か病気
◆5〜7は癌による機能障害が予想されます
◆胃を摘出してる場合は胃が4になります


【内臓諸器官】
脊柱は生命エネルギーの導入管です。
大気中の生体電気エネルギーは脳天から入り、左回転しながら尾てい骨に抜けます。
また、大地の生体磁気エネルギーは尾てい骨から入り、右回転しながら脳天に抜けます。
そして、自律神経によって各内臓諸器官に供給されます。
従って、生活環境における生体磁気エネルギーである生命エネルギーの量が人間の健康度を決めます。
生活環境を改善強化することで健康と人生を豊かにすることが出来ます。

■頚椎神経[8]
■胸椎神経[8]
■仙骨神経[8]
住まいの環境の数値が5の為、殆どの人の脊柱の数値はは5です。
一泊かサウナ一回利用後は6に、3拍では8に改善します。


【生命エネルギー】

人体は生活環境に存在する自然生体エネルギーである生体電気や生体磁気エネルギーによって、生命を維持させ身体機能を活動させています。
環境内や人体に流れるこのエネルギーの量によって、身体の全ての機能や能力が決まります。
人間の健康や能力の元となる根元のエネルギー体です。

■【陰:生体磁気】[11]
■【陽:生体電気】[11]
※中国の開発による大気汚染以降の日本の生活環境のエネルギー値は最低必要値の11を割り込んで9まで低下したため、殆んどの人の生命エネルギ値は9になり、体の免疫力が大きく低下して癌や心身の病が拡大しています。
◆奥多摩山林=13
◆伊勢神宮境内=16
※人間における生命維持の限界点は8です。
◆体験ハウスの室内環境=30
◆岩盤浴特別強化ベッド/えびす柱=24
◆スーパーストロング・アルファーペンダント=40

【感情面】

人間は体の生命エネルギーが豊かな時は心の状態も豊かになり、生命エネルギーの低下している時は心不安定になります。
現在の心の状態を測定することが出来ます。

■幸福度[8]
■ストレス[8]
■心配不安[8]
■悲しみ[8]
■寂しさ[8]
■怒り[8]
■我慢出来[8]
■良心の呵責[8]
◆5以下は極度なストレスや不安定状態
◆8は一般的な感情状態
◆9以上は豊かな心の状態
※現在の生活環境の感情面のエネルギーレベルは6以下です。
従って多くの人がストレス状態です。

【オーラ】

オーラとは体や精神面のエネルギーレベルを表します。
肉体面のオーラの数値が上がることで感情面も精神面も向上します。
肉体の意識が感情や心と現れ、魂の意識が精神的として現れます。
そして、全ての基礎となろのが肉体の生命です。
※人体の肉体面、感情面、精神面、魂意識の最低必要値は14ー10ー9ー6ですが、
現代人の数値は14ー9ー4です。
住まいの環境エネルギーの数値が10ー8ー7ー2しか無いためです。
因に、体験ハウスの室内環境のオーラは32ー21ー21ー21です。



■【エーテル体/肉体面】[人体最低必要値14]
肉体の生命力の数値
全てのオーラの基盤となります。17以上になると魂の意識があがり、宇宙共鳴値が出ます。
13以下は人体機能、生命力がかなり低下気味!
■【アストラル体/感情面】[10]
総合的な感情面、心の状態を表します。
感情とは肉体のエネルギー状態の現れであり、意識体です。ゆえに肉体のエネルギーが変われば心も変わります。
9以下はストレス状態です。
■【メンタル体/精神面】[9]
※感情が肉体の意識の現れであるのに対して、精神は魂の意識の現れです。
現在は住まいの環境エネルギーの低下から現代人は殆ど8の状態で感性、精神面の意識の活動が停滞気味です。
■【コーザル体/魂意識】[6]
真我と言われる人間の実相である魂の意識レベルを表します。
◆赤ちゃんの数値は最高の21
◆15才では、住まいの環境が2しか無いため、殆んどの人が無意識状態の4まで下がります
◆犬や大樹は9あります
従って犬や大樹には癒やしの波動があります
※コーザル体は肉体の生命力が上がると上がります
※7以上になると宇宙共鳴度の数値が現れます

【チャクラ】
チャクラとは人間の持つ各種の能力で、その能力のレベルを測定することが出来ます。
生命力がアップすることで能力もアップし、生命力が低下すると能力も低下します。
人体最低必要値は15、最高が21ですが、現在の住まいの環境が12しか無いため、殆んどの人が幾つかのチャクラが14となっています。
因に、体験ハウスの室内環境の数値は22あります。
従って、滞在に合わせて数値が上がります。

【 チャクラ 】
人間の生命力、感情面、行動力、創造力、直感力、感性といった機能の能力です。

■【ムーラダーラチャクラ/仙骨・生殖器系】[15]
※生命力の源、精神的源、性的能力、全てのチャクラはこのチャクラによって決まります。ゆえに根のチャクラとも言われます
◆肉体面のチャクラが3つとも14になるとストレス値の高い若者は引きこもりや自殺、障害事件などに陥りやすくなり、成人は鬱状態なります
◆13は病気の人の波動です
◆21は最高のエネルギー値です
◆日本の住環境は11〜12しかありません
■【スワデイスタナチャクラ/下腹部/泌尿器系・大腸・小腸】[15]
※心や感情面を司るチャクラ
18以上は感情面が豊かになり、プラス志向、14以下は心配、不安ストレス状態となり、マイナス志向となります。

■【マニブラチャクラ/腹部/消化器系、肝臓、腎臓面】[15]
※生命力の活性化、力の感覚、自由な感情表現、決断力、行動力をコントロールします。いわゆる肝っ玉、腹が座ってる、太っ腹と言われる機能と能力です。
◆21位になると即断即決が出来、発想即行動の世界に入ります
◆14以下は行動力、決断力共に低下します。
■【アナハタチャクラ/心臓部/循環器系】[15]
※ハートのチャクラとも言われ、全ての存在への愛、平和や調和、幸福といった波動の機関で肉体と魂のバランスのチャクラ
■【ヴィシュダチャクラ/喉/呼吸器系】[15]
※創造力、発想の豊さを表します
◆21は創造力や受容力が豊かになります
◆14以下は思考力が著しく低下します
■【アジナチャクラ/眉間】[15]
※脳の中心、脊髄の頂点で視床下部に当たり、鎮座する魂の意識で物を見る事から第三の目とも言われます
※直感力、洞察力を司る
◆21になると発想、閃きなど豊かになります
■【サハスララチャクラ/頭頂部/神経系】[15]
※感性、精神性、魂の意識のチャクラ
◆第一チャクラ/肉体生命チャクラが21になると魂のチャクラも21となり心身共に豊かになりハートのチャクラも満たされます
※健全な肉体に健全な精神の如く、心も精神も裕な健康があって豊かになり、豊な人世が実現できます

【生命エネルギーの根元】
■【子宮・卵巣・前立腺】[9]
人間の内臓諸器官を中心とした健康や、人間の持つ各種能力を高める生命エネルギーは、
生殖器官である子宮や卵巣で性ホルモンとして作られます
性ホルモンの供給量は、生活環境に存在する自然生体電磁気エネルギーの有無によって決まります
従って、汚染された生活環境の改善強化が大切です

◆9は正常値で性ホルモンの分泌が正常であることを示します
ホルモン分泌が正常の場合は脳の中枢機能や体力維持が正常であることを示します
◆8の場合は健康維持が不調です
◆7以下の場合は癌や子宮摘出の場合を表します

【癌】
癌については【癌】【悪性腫瘍】【個別の癌】として測定することで、癌のヵ所と悪性度、癌のレベルを総合的に測定値を出します
癌は生活環境における電磁波や化学製品の新建材が大きな原因です
生活環境を測定すると、やはり病や癌や生命エネルギーの不足が確認されます

■【癌】[8]
◆8以上は癌の存在の確率が少ない
◆7は初期癌レベル
※日本の住まいの室内や、農地
◆4〜6は中期レベル
※新建材の塩化ビニールクロスやフローリング等は7の数値が計測されます
◆1〜3は末期癌レベル
※蛍光灯等の照明器具やパソコン、テレビ、電子レンジ等の電磁波
※福島第一原発隣接農地や鉄筋コンクリート
■【悪性腫瘍】[8]
※悪性腫瘍が7で癌が8の場合は癌になる一歩手前と想定されます
※その他は癌の項目に相当します
■【各種癌】[8]
癌、悪性腫瘍、各種癌の3項目が7となった場合に、
明らかに初期癌と想定されます
※癌については医療機関における血液検査やMRI等で確認を取ります

【個別の病気】
病気とは体の各組織の機能の低下した状態を表します。
内臓諸器官の人体最低必要値は9ですが、病気や癌の数値は8となります。
現在の住まいの環境内の病や癌の数値が7しか無いため、人体はその環境に影響を受けて、エネルギー不足と病や癌に陥ります。

■【各病気】[人体最低必要値8]
◆9〜10=健康体
◆8=ほぼ正常値
◆7=病気の初期段階
◆6以下は進行状態を表します
※現在の住まいの環境が7と出るため、病を治す前に環境を治すことが大切です