全ての物質や存在は目で見えないエネルギー元素の融合体として存在しています。

全ての元素は、プラスイオンである陽子と中性子の融合した原始核の回りをマイナスイオンである電子が回って存在しています。

元素の大きさは1億分の1Cmで、原子核はさらにそれの10万分の1。そして、その間は広大な空間です。

すなわち固い金属と言えども、絶え間無く動き続けるエネルギー体である原子の集合体です。

したがって、あらゆる物質は振動するエネルギー体でありるところから、物理学の世界では物質の存在を「波動」とみる説と、回転する「粒子」とみる説があります。

いづれにしても、全ての物質や存在がエネルギー体であって、かつエネルギーを放射し続けています。
そのエネルギーの発する微弱な電磁気波動を測定するものが波動測定器です。

人間も肉体と感情、精神と超意識体としての魂の融合体であり、それぞれ固有の信号、波動を放射しており、それを測定にすることにより、人間の健康度と精神状態を知ることができます。

このシステムは欧米で開発され、医療業界でも活用されておりますが、検査や薬、手術費等で運営される日本の医療機関では、簡単に判定される「波動測定」は利用されていません。

このシステムを利用することにより、我々の生活環境のエネルギー値の測定が可能となり、環境と健康との関連が解明出来ると共に、生活環境を改善することも出来ます。

こうして、根本から健康回復と増進のメカニズムが理解出来るため、当社の生体活性化システムでは【波動測定】を活用しています。