【施工前の内装】室内の免疫値:11(デッドハウスレベル)

◆天井と壁のビニールクロス:免疫7/癌共鳴度6

◆床のフローリング材:免疫7/癌共鳴度6

◆照明器具・電気:免疫7/癌共鳴度3〜4(末期癌レベル)

◆電子レンジ・テレビ:免疫5/癌共鳴度2〜3

◆水道水:免疫5/癌共鳴度2

【数値の基準】
◆人体の最低必要値:免疫14(免疫13は末期癌患者か重病人の数値)

◆免疫17:樹齢150年の奥多摩桧

◆免疫7:福島第1原発の隣の畑

◆癌共鳴度1〜3:末期癌

◆癌共鳴度4〜6中期癌

◆癌共鳴度7:初期癌


【施工後のエコ内装】

◆北欧パインフローリング張り(下地に免疫21の炭素粉末を使用):免疫17/癌共鳴度14(8以上は癌の心配は無し)

◆北欧壁紙:免疫12(防水剤が多少影響しているがビニールよりはるかにエコ内装)癌共鳴度10(発癌性は全くない)

◆白木家具:免疫17(樹齢150年の奥多摩桧と同等)/癌共鳴度14


【完成した室内】

◆室内の免疫値:11(デッドハウスレベル)⇒17(奥多摩森林並み)

★エコ内装による効果
★岩盤浴ベッドによる効果
★スーパーストロングによる電気の活性化による効果

◆岩盤浴ベッド:免疫23/癌共鳴度21

◆照明器具・電気:免疫7⇒16/癌共鳴度:3〜4⇒13〜14

一番疲労状態の時期に体験ハウスを訪れ、何度か体験するうちに環境と健康を実感したOさんは、まずスーパーストロングの取り入れ、岩盤浴ベッドとエコ内装工事を行いました。

室内が見違えるようになると、さらに家具の整理と白木家具の設置を決めました。