10年振りの追加対策!

10年前に施工された待合室のえびす柱と温熱ベンチ

10年前の活性化ベッド

今回設置の高性能化したスーパー岩盤浴特別強化ベッド


完成したスーパー岩盤浴特別強化ベッド

施工画像

耐久高性能化した遠赤外線カーボンヒーター

生体活性化ベッドの免疫23や岩盤浴特別強化ベッド免疫24に対して、免疫35の高波動装置が装着され、天然石では最高波動の免疫21の天然セラミックを敷設

10年前に比べ、粒状に細分化された備長炭と竹炭、そして杉炭の粉末、天然セラミックを混合した免疫24の混合活性化資材を敷設し填圧します

生体活性化ベッドは混合活性化資材100sが使用されていますが、中国からの大気汚染による人体の免疫力低下に対応させて、さらに100sの天然セラミックを上下に敷設しています
さらに、免疫27の強力な海流石を生命エネルギーの導線の背骨に沿って配置します


酸素質の遠赤外線資材の海流石に、炭素質の遠赤外線資材の備長炭を添えることで、陰陽の相乗効果で100倍率の生命エネルギーに転換させます
さらに、全ての資材のエネルギーの周波数を安定させて人体に吸収しやすくしています
填圧して密度を上げて、高波動資材を配置していることから、岩盤浴特別強化ベッドと呼んでいます
さらに、高波動装置を組み込んでいることからスーパー岩盤浴特別強化ベッドと称しています


新旧の生体活性化ベッドが並び、室内の免疫値も生体活性化ベッド時の免疫14から、伊勢神宮境内並みの免疫19までアップします

待合室のえびす柱と温熱ベンチ
遠赤外線カーボンヒーターや強化資材、水晶球の補給で、妊婦さんに効果的な更なるエネルギーアップが図れます


免疫40のスーパーストロングの3階の分電盤への取り付け

1階の分電盤への取り付け
免疫6の電磁波レベルの電気や電気製品全てを奥多摩並みの免疫16に転換させ、室内全体の免疫値も11から⇒適正レベルの14まで引き上げます