人間の健康や人生、また家庭生活にとって住まいは最も大切な場所です。
しかし、1日の疲れを癒し家族団欒の場である住まいが、居住性や健康を無視した化学物質多用の新建材や、多くの電気や電気製品等による電磁波にあふれ、24時間換気を必要とする大変不健康な生活空間となっています。
また年々悪化する大気汚染によってその生活環境はさらに悪化しています。

スカンジナビアホーム生体化住宅は省エネや耐震性や耐久性ばかりでなく、健康を最も重視した住まいづくりを目指しています。

こうした理念を基に、エコと耐震性を兼ね備えた北米の2×6”(ツーバイシックス)耐震構造と、防湿・断熱・遮音の居住性3原則を健康と省エネ、耐久性の基本理念とする、世界一の生活福祉大国であり、住宅レベルでも世界一を誇る北欧デンマークの居住性とエコ部材や資材を取り入れ、さらに世界の特許を取得した【生体活性化システム】を取り入れた最高のエコハウスとなっています。

株式会社 エース アンド エース
代表取締役 前田 勇