■オリンピックやスポーツで何故勝てないのか?
スポーツには体力だけでなく直感力や感性も欠かせません。

ロンドンオリンピックにおいてはイギリスの金メダル28個にたいして日本は7個。
惜しくも多くの銅メダルに終わってしまったのです。

金も銅もほぼ力は同格なのですが、結果は大きなちがいです。

もし、銅メダルを獲得した選手が同じ条件の環境で生活していたら必ず金メダルを取っていたはずです。

つまりイギリス選手の住まいの環境エネルギー値は免疫14、日本の選手の住まいは、残念ながら生命エネルギーの枯渇した免疫11なのです。

人間の免疫13は重病人、免疫12では殆どの人は生きていません。
つまり日本選手は生命エネルギーの枯渇したシックハウスならずデッドハウスに住みながら、超ハードな特訓を行っているのです。

肝心なデッドヒートで一歩及ばない結果になるのは当然です。

『健全な肉体に健全な精神』

環境エネルギーが向上することで体力や自信が付くと同時に、直感力や精神力、感性が向上します。

こうした環境下にあれば日本銅メダル選手達は間違いなく金メダルを取るはずです。