特大岩盤浴ベッド型の枠組み

遠赤外線蓄熱式温水床暖房用の温水パイプ配管
40p以上の厚みがあるため上下二段に設置します


コンクリートミキサー車で大量のセラミック炭素を混合した遠赤外線活性化モルタルをつくり流し込みます


遠赤外線活性化モルタルを半分まで入れたところで特大海流石と備長炭を配置し、二段目の温水パイプを設置


ミネラル分を大量に含んだ免疫27の最高の天然セラミックスである海流石に電導率の高い備長炭を添えることで人間の生命エネルギーである陰陽の遠赤外線を発動させます
さらに免疫37のスーパー活性水をGas活性装置を使った70度の温水にしてこの海流石と遠赤外線活性化モルタルに熱を与えることで強力な生命エネルギー磁場をつくります


1000sの遠赤外線活性化モルタル打ちの完了!


足元にあたる部分にはえびす柱を設置し第3の生命磁場強化装置となる岩盤浴の架台が完成

この後、中心と四隅に生命エネルギーの波動を安定させ人体に共振しやすくするため天然水晶を埋め込みます
そして、メインとなる重量800s、免疫38のスーパー活性装置を搭載します