■活性化大型基礎と特徴


完成した大型の遠赤外線活性化基礎

■活性化基礎工事完了にあたり

■一般のコンクリート布基礎の問題点
■かつての玉石を据えた基礎とは?

【遠赤外線活性化基礎の特徴】
木材や人体に影響を及ぼす強アルカリ性のコンクリートに、天然セラミックスや炭の粉末を加えることで弱アルカリ性で免疫21の遠赤外線の丈夫で健康に良いコンクリートに変わります。

◆遠赤外線のコンクリートに変わり、湿気に強く、土台や柱を活性化させます。

◆したがって身体に危険な防腐剤や白蟻駆除剤を不要として、竹酢液等の自然で健康に良い防腐対策を行います。

◆スカンジナビアホームは高性能の断熱性をつけるため壁に厚さ14センチの柱を使い、15センチの断熱材を使います。
したがって、基礎の大きさも一般の基礎の2倍の断面積です。
ツーバイシックスの耐震壁と共に抜群の耐震耐久性があります。

◆大型活性化基礎造りにあたっては基礎を打つ前にも地面や採石の下にも沢山の天然セラミックスや炭素を撒き、土地ごと活性化します。