岩盤浴特別強化ベッド&えびす柱による環境活性化

設置前の室内
免疫値=11(必要地14以上)/生命エネルギー値=9(必要値11以上)


設置後の室内
免疫値=19/生命エネルギー値=17


岩盤浴特別強化ベッドの施工と解説

ベッド本体の枠組み後、最高温度50℃程で保つ半導体の遠赤外線エコヒーターと絶縁紙を設置

天然石では最高の免疫値、遠赤外線効果を誇る高品質の天然セラミックスを敷設して熱の保温率を高めます

粒状備長炭、竹炭、杉炭及び天然セラミックスの陰陽混合資材を敷設
人体の二大生命エネルギー元素である炭素と酸素の両性の遠赤外線資材をバランスよく混合しています


再び天然セラミックスを敷設します

質量を高めるため填圧された資材に、免疫値27のスーパーストーン[海流石]を生命エネルギーの導管である脊柱に沿って配置します

海流石の陰性遠赤外線効果を高め、自らの陽性遠赤外線効果を高めるため海流石に備長炭を添えます

さらに、質量の高い遠赤外線活性化資材のエネルギーを安定させ人体へ吸収しやすくするため、中心と四隅に水晶球を配置します

完成した岩盤浴特別強化ベッド
免疫値は23にアップします


スノコをセットしエネルギーカードを貼ります
免疫値は24にアップします


免疫17の奥多摩桧のえびす柱
柱に太陽因子と水晶球を挿入し、大量の天然セラミックスと共に建てることで免疫値21になります
入魂祭によるエネルギー調整後のえびす柱は免疫値27になります


岩盤浴特別強化ベッドにえびす柱を併設し、えびす柱に入魂祭の際にベッドにも入魂調整することで、岩盤浴特別強化ベッドの免疫値は24から⇒25に、室内の環境は免疫17から⇒19にアップします