■鉄筋コンクリートマンションでは珍しい1階床下が木造で造られたメゾネットタイプのマンションの床下全面活性化施工


これから本格的な熱中症の季節に入ります。

このところ毎年多くのお年寄りや、畑で作業する人達が救急車で搬送されます。

高齢者が暮らしてきた昔の木造住宅は遠赤外線の健康エネルギー環境のため、温度が上がっても熱中症にはなりません。

しかし、化学物質多用の新建材で造られた現在の住まいで、電磁波の氾濫する生活環境の中では、室温が30度近くなると、室内の化学反応が冬場の3〜4倍の高化学スモッグ状態が起きます。

火事になるとさらに数十倍のサリン並みな猛毒となるため、殆どの家事で焼死者が出ます。

新建材は元々有害なエネルギーを放射していて人体に必要な生体エネルギーを枯渇させ、免疫力低下や、疲れや老化現象を加速させます。
これが、夏場になるとさらに強くなり倒れる人が続出する原因となっています。

昔の感覚で我慢することなく十分室温を下げることで、こうした事故を防ぐことが出来ます。

■こうした居住性に乏しい住環境基準の中で、本当に健康な住まいを造ることは法的にも費用的にも大変になるため、急を要する現在の環境下では、新築よりも寧ろ既存の住まいや施設の活性化システムリフームを勧めています。

殆どの方は、最初にこうしたエネルギーシステムを凝縮した岩盤浴特別強化ベッドやえびす柱のシステムを取り入れ、十分体験され上で、さらに良い環境造りに挑戦するようになり、岩盤浴特別強化ベッド10台分のワンルーム特別強化施工を入れたり、床下全面活性化施工を取り入れたりするようになります。

■生体活性化システムを取り入れ免疫力や生命力が向上することで、人々は心配や不安な感情や、ストレスは後退し前向きな心に変わってきます。

横浜市のYさんもスーパー岩盤浴ベッドや分電盤活性装置等を取り入れていましたが、今回マンションの活性化施工をすることになりました。

■一般にマンションの床はコンクリート構造のため、僅かな空間で施工を行いますが、Yさんのお宅のメゾネット型マンションの床下は木造建築同様の土でした。

1,5トンの活性化資材を取り入れた地中柱のシステムと、大量の遠赤外線活性化資材の取り入れが可能となり、一般のコンクリートを流し込んだ木造住宅より快適で健康な空間が実現出来ます。

■こうした空間にさらに癒しの効果を高めるのが、樹齢100数十年の奥多摩桧と、水晶や大量の天然セラミックスを併用させた【えびす柱】です。

免疫24の岩盤浴特別強化ベッドよりさらに高い免疫27のえびす柱は高いオーラを放ち、免疫11のシックハウス空間を、たった1本で奥多摩森林並の免疫17の空間にします。

最もパワーのある【スーパーえびす柱】を設置予定のY邸では、床下全面活性化施工やスーパー岩盤浴ベッド等と併用することで建物全体が伊勢神宮境内を遥かに凌ぐ癒しの空間になります。

さらにマンション1階の庭の植物も活性化します。

■えびす柱の立ち並ぶ展示場には今年の3月に伐り出しの行われた、新しい桧の展示もされています。
樹齢100数十年の奥多摩桧の柱の立ち並ぶ空間は溢れる生命力に圧倒される空間です。

柱は肉体を活性化させる岩盤浴特別強化ベッドとは異なり、特に精神面やチャクラの活性化に効果があります。


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