設置前の寝室
免疫=11


スーパー岩盤浴特別強化ベッド設置後の寝室
免疫=19


樹齢100数十年の奥多摩桧の先端を使ったえびす柱を設置したダイニングルーム
免疫=17

■スーパー岩盤浴特別強化ベッド施工画像

畳の下に杉炭紙を敷設

スーパー岩盤浴特別強化ベッド枠組みと、免疫34の超活性装置の設置

免疫32のA3エネルギーシート500枚を内臓した超活性装置

最高温度60度に設定された遠赤外線カーボンヒーターを設置した上に絶縁紙を敷き、天然石では最高の免疫と遠赤外線効果を持つ天然セラミックスを充填します

更に粒状備長炭や竹炭、杉炭等の炭素材と天然セラミックスの陰陽の遠赤外線混合資材を充填します

再び天然セラミックスを充填

免疫27の驚異のスーパーストーン海流石を、生命エネルギーの導管である脊柱に沿って配置します

海流石と生命エネルギーの相乗効果を高めるため備長炭を添えます
さらに、エネルギーを安定させ人体へ吸収しやすくするために中心と四隅に水晶セットを配置します


完成入魂祭後のスーパー岩盤浴特別強化ベッド
免疫=28(一般の岩盤浴特別強化ベッドの免疫=25)


設置完成後にえびす柱を設置し、えびす柱のエネルギー調整後の寝室の免疫は、伊勢神宮境内並な18〜19まで上がります

奥多摩桧のえびす柱
免疫17の柱が天然セラミックスや水晶を使って完成すると免疫21になり、さらに入魂祭によりエネルギー調整されると免疫27になります
室内も免疫11から⇒奥多摩山林並な免疫17になります