■鬱・引きこもり

やはり電磁波や環境悪化による影響から鬱や引きこもり障害も増加現象にあります。

■コンピューターやパソコンを長時間使う仕事から鬱病になり、田舎に帰って精神病院に通ううちに薬付けになり4年間自宅生活していた女性は、室内の環境を活性化させるえびす柱やワンルーム特別強化施工等を行った結果、直ぐに正常に回復しました。

しかし、まだ体力の回復しないうちに四年ぶりに出た都内で倒れ、救急車で病院に運ばれ、そこで霊障に懸かってしまい現在対応しています。

環境からくる肉体的な障害からくる鬱は回復が早いが、霊的障害は別の次元になりますが、いづれにしても干渉を受けない健康な肉体と精神が大切です。

■また、39歳になる女性は25歳から引きこもり状態で、お母さんと生活していましたが、お母さんが亡くなり、姉夫婦が引き取ることになりました。

たまたま姉夫婦が体験ハウスに岩盤浴特別強化ベッドを買いに訪れて、体験ハウスの効果を聞いて、引きこもりの妹さんを連れて来ました。
最初の3日間は殆ど話しもしない状態でしたが、それを過ぎると徐々に会話を始め3週間後には数値も改善し、完全に快活な女性に変わっていました。

■やはり、東京で働いていて鬱状態になり田舎の実家で引きこもりをしていた20代後半の女性は、難病指定も受け、脳腫瘍も抱えていました。

3週間の滞在で鬱も消え、神の手と言われる脳外科の先生からも見放されていた脳腫瘍も数値では消えていました。

そして、パニック状態の親との生活を離れて一人でアパート住まいを出来るまでになったそうです。

■平成17年当時は早い鬱は3日で良くなったりしましたが、環境が悪化した今は10日ほどかかります。
何年もかかった引きこもりは改善まで3週間ほどはかかっているようです。

自分の意識を管理し、感情が安定するのに体の浄化と生体エネルギーの充実を行い、鬱状態の意識を消去して、プラス思考状態に転換させる時間がかかります。