◆床下の湿気対策と防湿コンクリート
【環境数値】
★免疫=7(14〜)
★生命エネルギー値=6(11〜)
★環境ストレス=7(8〜)
★癌共鳴度=6(8〜)
※()内は人体最低必要値

【特徴】
★地面からの湿気は押さえるもののコンクリートその物が有害な放射性物質です。

★人体の生命を維持している大地から放射されてる生体磁気エネルギーを封鎖してしまうため、観葉植物や人体の生命力を低下させます。

【コメント】
かつて、日本建築は天然石の上に土台や柱を据え、不健康なコンクリートや防腐剤や白蟻駆除剤などは使われず、湿気やカビ、腐りなどなく、大地からは健全な生体磁気エネルギーが上がり、建材も全て健康に良いものばかりで、家も人間も健康でした。

現在の床下はコンクリート布基礎で塞ぐ為に、強アルカリ性のコンクリートで土台や柱は腐り、地面からは建物中に湿気が上がります。

その為、最近では防湿のためにコンクリートで地面を塞いでしまいますが同時に生体エネルギーもカットしてしまいます。
またコンクリート自体も有害です。

【対策】
本来、施工時に炭素やセラミック炭素を混入してコンクリートを打てば、大地も床下も良い環境になりますが、コンクリートは生体エネルギーをカットしてしまいます。

新たにセラミック炭素入りコンクリートをうち足すか、セラミック炭素等を敷設するなどしてコンクリートの害を防ぎ、遠赤外線の活性化環境にすることが大切です。