◆中国からの大気汚染

【コメント】
平成20年の北京オリンピックでの中国の経済開発を境に、日本の環境汚染が一気に変化しました。

人間の生命活動は環境内における生命エネルギーの量によってコントロールされています。

生活環境における、この自然生命エネルギーの量が、開発以前は10〜11ありましたが、開発を境に9まで下がりました。
生活環境と人体は同じ数値になります。

すなわち、生活環境内におけるエネルギー以上には、人間は生命機能が発揮できないのです。

当時、自然生命エネルギー量9の人は末期癌患者か重病人の数値でした。
開発以降に9になってから癌患者の増加や、自殺や精神障害、引きこもり等が一気に増加しはじめました。

かつての、日本の戦後復興時の約4倍といわれる中国の大気汚染が、偏西風や黄砂にのって日本列島に飛来しはじめたのです。

日本の住環境の新建材の自然生命エネルギー量は元々6しかありませんが、それまでは屋外が13程のあったため、室内全体は換気によって10〜111ありました。
しかし、大気汚染によって、一気に室内が9まで低下しました。

つまり、環境悪化と免疫力、生命力の低下が一気におきるため、身体機能の低下と精神障害も一気に低下することになります。

こうしたシックハウス環境と大気汚染、電磁波等の諸条件がい重なり、社会全体が健康や精神面での低下が進行状態にあります。

【対策】
こうした環境悪化に対処するのが、シックハウス対策と環境エネルギーを高める生体活性化システムの諸々の事業なのです。