◆合板フローリング材
【環境値】
★免疫=7(14〜)
★生命エネルギー値=6(11〜)
★環境ストレス=6(8〜)
★癌共鳴度=6(8〜)
※()内は人体に最低必要値

【特徴】
★薄い板材を何層にも有害な接着剤で張り合わせた新建材

★仕上げも化学塗料で汚れやカビ等が付きやすい

★70℃の温水やヒーターで床暖すると、室内が高化学スモッグ状態になります

★火事の場合やはり有毒ガスを出します

★室内環境の免疫値を下げ自然生体エネルギーを消滅させる

【コメント】
最近は殆どこの化学製品の合板フローリングが床材として使われますが、床暖など施工した場合室内を高化学スモッグ状態にし、特に火災等の際には有毒ガスをを発生させ大変危険です

塩化ビニールや合板フローリング張りの室内は夏の熱中症対象にもなり、疲れやストレスの原因にもなります

※かつては天然素材の板張りや本畳が使われ、素足でも歩けました

【対策】
既存の上にエコ資材を敷き詰めて自然素材のフローリングやウールジュータンの敷設で身体にさわる部分の改善強化が出来ます。