◆塩化ビニールクロス
【環境数値】
★免疫=7(14〜)
★生命エネルギー値=6(11〜)
★環境ストレス=7(8〜)
★癌共鳴度=6(8〜)
※()内は人体最低必要値

【特徴】
★防火上では難燃材であるが燃えると有毒ガスを出す為、一酸化炭素以上に有害!

★呼吸しないので糊が乾かない為、有害な防腐剤入りの糊が使われる

★塩化ビニールそのもが有害なエネルギーを放射し、室内のマイナスイオンすや自然生命エネルギーを消滅させる為、人間の健康度を示す免疫は非常に低い

★通気性がなく、室内の有害なエネルギーによって、家族そろってビニール袋を被ってシンナー遊びしているような状態です

★静電気が起きやすく、ホコリや汚れを吸い付け易い

★カビが発生しやすい

★毎日の生活環境では発ガン率も高くなる

【コメント】
防火対策として難燃材の塩化ビニールクロスが壁や天井に使用されるが、塩化ビニール自体が人体に有害で、さらに接着ノリの防腐剤が人体に悪く、燃えると非常に危険な有毒ガスを出します。

静電気によって室内をプラスイオン化し、カビ易く、発ガン性もあり、大変有害な新建材の代表です。

※かつては遠赤外線エネルギーの自然の素材である土壁が使われていて、呼吸もし人体に良い効果がありました。

【対策】
出来るだけ有害な建材をエコ建材に変えるだけでも、最低限の環境改善に繋がります。
さらに積極的な活性化対策が地球的環境汚染や電磁波問題から身体守り、健康な肉体づくりと豊かな心と精神を作り出します。