■中国オリンピック前からの大規模な開発と、経済発展による膨大な量の汚染物質が日本全土を被うようになってから、日本の生活環境における大幅なエネルギー低下が始まりました。

平成15年から始まった環境測定でも著しいエネルギー低下が見られるようになり、若者の自殺や引きこもり、傷害事件等が続く一方、病が癌患者の増加、新しいウイルスの発生などが起きています。

環境エネルギーの低下と平行して、人間の生命エネルギー値も低下の一途を辿っています。

環境のエネルギー低下は健康面ばかりでなく人間の行動力や精神力にも大きな陰りを見せ、家庭や企業、社会までもが生命力を失って行きます。

かつては癒しの体験ハウスでの短期間の療養で、末期ガン患者や病人の回復が見られ、生命力の回復にも著しいものがありました。

この生体活性化システムの環境改善と顕著な健康効果は世界の特許を取得しましたが、大規模な環境汚染と人間の免疫力低下がその効果を上回るようになったため、生体活性化システムの各エネルギー効果を集中強化させ、岩盤浴タイプの【生命磁場強化サウナ】を開発しました。

生体活性化システムは環境汚染物質を除去し、環境を活性化させるとともに、人間の免疫力や生命力を増大させ、生活の回りのエネルギーに犯されない力を付けます。

3・11の福島第一原発事故において、長年培ってきた環境エネルギー技術を応用して、放射線も癌の同一性エネルギーである事からから、癌を改善する強力な遠赤外線で放射能や放射性物質の削減に成功しました。

さらに放射能除染対策として、大量のエネルギー(パワー)シートを応用しての実験では免疫5の水道水を免疫34の超活性水にまで活性化させることに成功した事から、今回の新しい生命エネルギーそうちである【生命磁場共鳴装置】の開発に至ったものです。

人間も75%は水分、生命磁場強化サウナと超エネルギーシート6,000枚(120s)をコラボさせることでより効果を期待でき、大黒柱電磁気融合エネルギーシステムや強力な遠赤外線岩盤浴システムを併用し、生命工学的な仕組みを作り出すことで更なる効果が期待出来ます。

除染対策は政治と行政、そして放射能は消えないとする専門家の壁に阻まれて進展に時間を要しますが、こちらの実験と応用は急展開を続けています。

環境汚染と生命の危機、新しい生命エネルギー技術の開発の競争が続いています。

まさに現代は、自らの生命は自らの責任で生きる時代です。