特長と効果



【特長】

◆大黒柱電磁気融合エネルギーシステムに4本の深さ2,1mの瞑想方式の椅子式柱を設置

◆柱の底部には免疫27の海流石、先端にはエネルギーの振動を安定させる天然水晶を設置し、柱の共鳴度を高めています

◆大黒柱の先端の屋根はピラミッド状の開口を設け自然生命エネルギーの交流促進を図っています

◆地盤と柱を強化するため大量の海流石や天然セラミックスや備長炭を埋設

◆床が厚さ40pの遠赤外線岩盤浴構造

◆壁面4方に、免疫32のA2エネルギーシート(パワーシート)6,000枚が設置
[18,000円/枚、1億800万円相当]

◆内壁に天然セラミックの原石を張り、壁内にはセラミック炭素や備長炭を充填し壁体のエネルギーを増強しています

※新型生命磁場共鳴装置は遠赤外線生命エネルギーの効果と、柱の年輪の特長、強力なパワーシートのエネルギーを応用し、人体への導入の促進方法を考慮して作られています


【効果】
◆大黒柱電磁気融合エネルギーシステムに脊柱を共鳴させることで、人間の生命力の源となる自然生命エネルギーを導入する脊柱を開放します

◆水晶の柱に座ることで、人間の各能力を決める肉体と精神チャクラを高めます

◆埋設された大量の遠赤外線活性化資材と岩盤浴から放射される大量の遠赤外線を体内に吸収しで全身を癒します

◆瞬時に水を免疫34まで活性化させるA2エネルギーシート3,000枚の活性化装置2台分の6,000枚のエネルギーで、75%を占める体内の水分を活性化させます

◆特に柱と龍神絵の精神パワーでチャクラと精神面の波動を向上させます