■生命磁場強化サウナとは?


生命磁場強化サウナとはサウナでないサウナです。

サウナとは、一般に70℃〜110℃の高温に熱したサウナ室で汗をかいて、体内の老廃物を排泄させるものです。

しかし、生命磁場強化サウナとは正しくは[生命磁場強化装置]という名称です。
一般のサウナが高熱で強制的に発汗させるのと対照的に、室内は34〜40℃程度の低温で、天然セラミックや炭素などを使った強力な遠赤外線床暖房や、50数度の高温岩盤浴ベッドによって細胞の発熱を促し、細胞自らの力で老廃物を排泄させます。

しかも、細胞の免疫力や生命力の向上を促すシステムで、洋服を着て入る空気の温泉のようなものです。

従って、体の弱い人でも安心して利用できます。

生命磁場強化サウナの構造と仕組みは、
生体活性化システムの基本構造である

★【大黒柱電磁気融合エネルギーシステム】

★【遠赤外線蓄熱式温水床暖房システム】

★【岩盤浴特別強化ベッド】

を更に強化融合したものです。

合計約5トンの遠赤外線活性化資材が集約使用されています。