【えびす柱の施工と解説】

えびす柱は、世界の特許を取得した生体活性化システムの[大黒柱電磁気融合エネルギーシステム]を既存の住まい用に応用したものです

樹齢100数十年の奥多摩桧の上部を使ったスーパー桧
樹木の年輪は高質量の炭素体で、その太さが少しずつ違うため、エネルギーの回転が異なり、年輪の数ほど響きが増長します
従って、大樹は大地を活性化させ、また人体を刺激し活性化させるため大きな木からパワーを受けることが出来ます
木が柱となることで、その炭素質の年輪の持つ力を最大限に引き出すことで、大地や室内のエネルギー値を変えることが出来ます


エネルギーアップと安定の為、柱の底に水晶と太陽を組み込みます
生命エネルギーである電気質の宇宙エネルギーは、大樹や柱の年輪を左回転しながら大地に入ります
同時進行で、やはり電気と対極の生命エネルギーである大地の磁気エネルギーは、右回転しながら天に昇ります
この時、生体電気と磁気エネルギーは、陰陽の遠赤外線エネルギーとなって年輪で増幅されて強いオーラを放ちます
太陽や水晶や天然セラミックによってさらに柱の響きを促進させるものが、世界の特許を取得した生体活性化システム技術の中心的役割を持つ【大黒柱電磁気融合エネルギ-システム】です
これの室内用装置が【えびす柱活性化システム】です


柱に納める太陽と36o水晶
年輪の中心に作用し柱の響きを促進します
太陽の免疫値は21ありますが富士山のエネルギーと調和したご来光写真は免疫値32あり、小さくても年輪の中心に作用させる事で柱の免疫値を17から⇒18に引き上げます
さらに、水晶の働きで18から⇒19に引き上げます


■施工画像