現在、世界的規模で環境問題が人類存続の最緊急課題として、取り上げられています。

それは温暖化による、自然の消滅、海水上昇、大気汚染等だけでなく、今日、明日始まってもおかしくない【鳥インフルエンザ】発生による人類最大の危機に直面しているからです。
大地震以上に確率が高く、それ以上の大災害となるからです。
更なる環境汚染の進行は鳥インフルエンザ以上のウィルスの進化、出現をはらんでいます。

また、癌や病の増加、ニート問題、いじめ、極度な精神ストレス現象による家庭内傷害事件。

化学製品による建材、化学薬品多用、有害なコンクリートとそれによる湿気対策の不備と磁場エネルギーの封鎖、電子機器類の増加により日本の住環境は世界最悪のレベルにあります。
そこに、一昨年からの中国の異常経済開発による大気汚染が日本を襲うようになり、最も精神的負荷がかかり易い中高生の自殺、傷害事件を始め、夫婦かんの軋轢、ストレスの増大と傷害事件が続き、今年はピークに入ってきています。

波動測定による自然環境の生命磁場エネルギーも今年は著しい低下を見せています。

こうした状況をからみて、人類にとって、特に日本にとっては極めて危険な状況下にあると判断しなくてはなりません。

健康や環境事業として住環境に携わるスカンジナビアホームの現場には、そうした空気がひしひしと伝わってきます。

世界的な環境改善や対策が始まるのは先きの事であり、環境悪化がくいとまるのはさらに先の事です。
従って、病やウィルスに備え、免疫力、生命力を向上させて家庭環境を整え、豊かな人生を実現させる為の、生体活性化システムによる改善策を提案します。

人生も、運命もそのひとの生命力によって、確実に決まってきます。そして生命力は自然と家庭の生活環境磁場エネルギーによって決まってきます。
人生は全て自らの選択の上に成り立っています。