基礎工事前に中心となる大黒柱の建立が行われます
土地の免疫値が11から21に活性化します


4月4日朝奥多摩から亀山市の現場に搬送された大型大黒柱の皮むきが始まる

夏場は皮が浮いてる為手で剥けます
冬場は水分が引いて堅くなる為、水圧で剥きます
皮むきが終わると天然セラミックをつけて柱を磨きます


建立を前に地鎮祭を行います
地鎮祭は地霊に対して、土地を汚すことなく大切に使わせて頂く事を誓うと共に、建設に当たり神々のご加護を祈願する祭です


三階天井高さまで約9mの柱の先端をエネルギーを取り入れ易くするため正六角形に尖らせます
また魔を払うとも言われます


さらに、カンナをかけて綺麗に仕上げられます

根焼き
地中に埋設される部分をガスバーナーで焼いて、腐りにくくエネルギーの発動をし易くします

■施工画像2