手に取るように見えてきた日本

自分の道で力を尽くすことが社会への最良の恩返し

ニ三、四歳のころの私の「夢

最後のヒッチハイクを取りやめ、日本へ帰国

念願の住宅会社を設立する

建設大臣賞受賞と新たな出発